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ひとりがあつまって、みんなになる

福岡のイラスト作家あべしほのブログです。

朝起きれない代表のわたしが早起きチャレンジを始めました…目覚まし時計購入など2つの対策

自慢ですが朝がとても弱いです。

※こんな時間にブログを書いているからだろうが、という指摘は今日だけご遠慮ください

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いろいろとアドバイスをいただくもののなかなか改善しない…!それはまぁ本気で起きようとしていないというのはあるでしょうけど、顕在意識的には必死です。それで最近とった対策がなんかいいような気がするので、経過観察として書いてみます。

 

1. 目覚まし時計を買った

 

おふとんにはスマホ持っていかないほうがいいらしいよ、っていうのはもうずいぶん前から知っていましたが、いやぁ睡眠記録とってるし。とか理由をつけて無視していました。当然寝る前になんとなく見たりしました。悪影響はあれどよい影響はなかったでしょう…そして睡眠記録はべつに何も役にたってない

 

そこで意を決して、夏のボーナスで目覚まし時計を買いました!

1080円!yodobashi!

ちなみに目覚まし時計を選ぶ上で考慮したポイントは

・秒針がカチカチいわない

・バックライトがつく

スヌーズ機能あり

の3つです。案外繊細なわたしは嫌な音や光があると眠れないのでね。スヌーズ機能はn度寝をするわたしには必須です。あればn度も寝るんだろうが、と思われるかもしれませんが、そこに意思の力は働きませんので…事故防止のエアバッグのようなものですな。バックライトは朝が暗い冬場に即時刻を確認するためには必須。

 

2. まくらを窓側に移動して、明るくなったらわかるように

前述のように明るいと眠れないので、窓から街灯の光が見えると眠りにくいから、今まで窓に脚を向けて頭は部屋の真ん中あたりにくるようにしていたのです。しかし、はやり自然光の力を利用させていただこうということで、反対にしてみました。今のところ街灯で寝付きにくいということはないです。

なぜかというと、目覚まし時計を採用したことでスマホはベッドから遠くにおいているのですが、圧倒的に眠ることに集中できるのです。なので多少の光はへっちゃら。基本寝付きがいいので相変わらず一瞬で眠りに落ちております。

起きたときに、朝の光!という感じは、正直わかりませんが…これから、体内時計の調整が進めば実感できるのかもしれない。

 

まだ、挑戦は始まったばかりである

最近習慣化という言葉を、挑戦と置き換えるようにしました。早起きチャレンジは始まったばかりですが、今のところ…なんとなく…どこからともなく…いい感じ…!

枕元にスマホがないので、目が覚めたときに起きないと、ヒマなんですね。寝たままスマホいじいじしていつのまにかn度寝に突入ということがない…いやないとは言えないけど少なくなっているような気が…

多少なりとも(1080円)投資しているので、ここで回収したいというのもありますけども。まぁ無理せず、少しづつ早起きできるようになろう。